暫く静観
今日までに、含み損の株式を少々ですが買い増し完了しました。
12月からの資金を貯めて置き、今月入金の2ヶ月分の年金を当てました。
筑邦銀行は、1756円になりました。2/20終値は1369円。
大勝負株の方は、262円。2/20終値は208円。
損益がプラスになるには、まだまだ期間が必要な気がします。
3月末まで保有すれば、追加購入した分は配当金として一部戻ってきます。
それだけが楽しみです。
4月に入ると、高配当株は配当落ちの価格になることが多いのですが、果たしてどうなるか。
私はまた年金が入る4月に上記株を買い増しする予定です。
僅かずつですが、平均買値は下がっています。
しかし、株式数は着実に増加しているのです。
株式数がかなり増えた段階で、株価が高騰を演じれば、そこそこの利益になると勝手な仮説を立てています。
色んな経済誌を読みながら、今後購入したい会社がかなりあります。
それらの会社の株価が上がる前に、筑邦銀行と大勝負株が暴騰することを待つのみです。
一方為替も1ドルが140円台前半に入ると、日本の物価上昇もかなり落ち着くものと考えられます。
そうなれば、一旦日経平均は調整するかもしれませんが、その後は上昇に転じると予想しています。
日本の政治家はきちんとした倫理観の元、トランプ大統領には是々非々で対応してもらいたいものです。
4月までは静観の日々が続きそうです。
